エンジニア転職最前線! ENGINEER TENSHOKU SAIZENSEN! エンジニア転職最前線!

2013年4月~6月までのエンジニアの転職動向を解析します。
今市場はどのように動いているのか、ぜひチェックしてみてください!

エンジニア転職最前線!

POINT.1 アウトソーシング POINT.1 アウトソーシング

SIer・NIer企業は今年に入ってから継続的に積極的な募集をしておりましたが、4月ごろからは、PL・PMのマネジメント層の求人が増えました。
技術の多様化と高度化により、企業や官公庁では対応できないケースが増えており、それに対応すべく、SIer・NIer企業が活発化していると考えられます。
さまざまな案件に携わり経験を積めるのが、受託開発企業ならではの強みです。経験はもちろん、視野も広げることができるので、今後のキャリアアップを視野に入れた転職活動をされている方にはオススメです。

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POINT.2 自社サービス POINT.2 自社サービス

採用ターゲットとしては、20代・30代の若手エンジニア主流の傾向にあります。
Java開発経験を求める企業が大半ですが、最近では経験言語不問で、新たな言語へ挑戦できる環境が整った企業が増えています。実務経験やスキルが低くても、ポテンシャルが評価されるケースもありますので若手エンジニアの方はぜひこの機会にチャレンジしてください。

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POINT.3 スマートフォンエンジニア POINT.3 スマートフォンエンジニア

引き続き、スマートフォンアプリ開発エンジニアの募集は積極的です。
UI/UXの開発案件が増加しているほか、Java、PHP、Objective-C 、Rubyエンジニアも需要が高い状態が続いています。
受託開発企業でも、スマートフォンアプリ制作の案件を保有している企業が増えてきており、スマートフォンでのアプリ開発の経験のある方は市場価値がかなり高まってきております。

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